God and Jesus:
Same or Different?
日本語したにあります。
Is Jesus really the Son of God, or is he God? Or is he both? First, it is important to understand that God is not a human, and does not have a physical body. He did not get married and have a baby, Jesus. The words father and son are used to give humans better idea of the relationship between them.
The impossibility of completely understanding God.
Because we are human, created, limited, and sinful, we can never fully understand God. God is Creator, infinite, and morally perfect. But it is important to always be learning more about God. He loves to give us wisdom. He has given us his word. He expects us to desire to know him better. To some extent, we will always be like an ant crawling around under a computer. Maybe the ant can understand one or two facts about the computer. It is hard, and flat . But the ant will never think about or learn about the chips and the bits and the bytes. There is TOO BIG A GAP between an ant and a computer. It is much the same way with us and God. If a man were to see God face to face, the meeting would be fatal. God has TOO MUCH GLORY, too much light and power, to get that close to man. We can understand some facts about God, but we can never fully understand him.
神とイエス:同じか違うか ?
イエスは本当に神の子でしょうか。それとも神でしょうか。それともその両方でしょうか。先ず、神は人間ではないので、物理的な体を持たないことを理解することが大切です。神が結婚して、イエスが生まれたのではありません。「神」と「イエス」という二者の関係を、私達がより分りやすく理解するために、「父」と「子」という言葉を使っています。
神を完全に理解する のは不可能です 。
私たちは、造られたものであり、限界があり、罪の性質をもった人間なので、神を完全理解することが出来ません。神は、無限で道徳的に完全な創造主なるお方です。しかし、神についてさらに学び続けることが大切です。神は私たちに知恵を与えようとされます。神は私たちに御(み)言葉(聖書)を下さいました。神は、私たちが神を知ることを望んでおられます。
ある意味で、私たちはいつもコンピューターの周りを這い回っている蟻のようなものです。蟻はコンピューターについて1つか2つ理解できるところがあるかもしれません。いわば、コンピューターは平面があって堅い、という様なことです。しかし、蟻はコンピューター内部のチップや、ビットやバイトに関しては全く考えることはなく、学び理解することもありません。蟻とコンピューターの間にあまりにも大きなギャップがあります。神と私たちとの間もその様なものです。人間が神と顔と顔を実際に合わせたら、その対面自体は致命的になります。神はあまりにも多くの栄光、多くの光や力があり過ぎて人間に近寄れません。私たちは神について幾つかの事実を知ることができますが、神を完全に理解し得ることはできません。
So, he sent Jesus. And Jesus agreed to come. He came to be God on earth. He came to be God in human flesh. He came to show how the Creator of human life would live that life. He came to walk and talk with man. To eat and drink, and laugh and cry. To live and die. And what a life! And what a death!
To understand our topic, I am going to suggest a careful and prayerful reading of three passages of Scripture. A slow reading, in various versions, if possible. Even meditating on them with much prayer. As you read these passages, write down questions that we can talk about later.
First, John 1:1-18, Then, John 14:1-14 and Colossians 2:1-15. After you read these passages a few times, please send me your questions.
そのために、神はイエスを送って下さいました。イエスは地上に神として来ました。神は肉体をとって(人となって)神イエスとして来たのです。彼が来た目的は、人生の主(かつ創造主)が 如何に人生を生きるかを見せるためでした。彼は人と共に歩み、人と共に語るために来ました。共に食し共に飲み、共に笑い、共に泣くためでした。生きて、そして死ぬために来ました。何という人生でしょう!何という死でしょう!
より良くこの事を理解するため、聖書の3箇所を注意深く祈りながら読んで頂きたいと思います。できれば、幾つかの異なる訳を対比しながらゆっくり読んで下さい。よく祈りながら黙想しながら読むと良いでしょう。これらの箇所を読みながら、疑問が出たら書き出して下さい。後で話し合いましょう。
まず、ヨハネ1章1節~18節を読んで下さい。そしてヨハネ14章1節~14節とコロサイ2章1節~15節を読んで下さい。それらを数回読んだ後、私に質問を送って下さい。
神とイエス:同じか違うか?
イエスは本当に神の子でしょうか。それとも神でしょうか。それともその両方でしょうか。先ず、神は人間ではないので、物理的な体を持たないことを理解することが大切です。神が結婚して、イエスが生まれたのではありません。「神」と「イエス」という二者の関係を、私達がより分りやすく理解するために、「父」と「子」という言葉を使っています。
神を完全に理解するのは不可能です。
私たちは、造られたものであり、限界があり、罪の性質をもった人間なので、神を完全理解することが出来ません。神は、無限で道徳的に完全な創造主なるお方です。しかし、神についてさらに学び続けることが大切です。神は私たちに知恵を与えようとされます。神は私たちに御(み)言葉(聖書)を下さいました。神は、私たちが神を知ることを望んでおられます。
ある意味で、私たちはいつもコンピューターの周りを這い回っている蟻のようなものです。蟻はコンピューターについて1つか2つ理解できるところがあるかもしれません。いわば、コンピューターは平面があって堅い、という様なことです。しかし、蟻はコンピューター内部のチップや、ビットやバイトに関しては全く考えることはなく、学び理解することもありません。蟻とコンピューターの間にあまりにも大きなギャップがあります。神と私たちとの間もその様なものです。人間が神と顔と顔を実際に合わせたら、その対面自体は致命的になります。神はあまりにも多くの栄光、多くの光や力があり過ぎて人間に近寄れません。私たちは神について幾つかの事実を知ることができますが、神を完全に理解し得ることはできません。
そのために、神はイエスを送って下さいました。イエスは地上に神として来ました。神は肉体をとって(人となって)神イエスとして来たのです。彼が来た目的は、人生の主(かつ創造主)が如何に人生を生きるかを見せるためでした。彼は人と共に歩み、人と共に語るために来ました。共に食し共に飲み、共に笑い、共に泣くためでした。生きて、そして死ぬために来ました。何という人生でしょう!何という死でしょう!
より良くこの事を理解するため、聖書の3箇所を注意深く祈りながら読んで頂きたいと思います。できれば、幾つかの異なる訳を対比しながらゆっくり読んで下さい。よく祈りながら黙想しながら読むと良いでしょう。これらの箇所を読みながら、疑問が出たら書き出して下さい。後で話し合いましょう。
まず、ヨハネ1章1節~18節を読んで下さい。そしてヨハネ14章1節~14節とコロサイ2章1節~15節を読んで下さい。それらを数回読んだ後、私に質問を送って下さい。